新中1生のための中学英語準備コース開講!

4月入学に先駆けて、新中1生のための新しいクラスがどんどん開講中です!

2019年、新中1生は大学入試センターが定める外部試験を受験する1期生となります。4技能審査に向けていよいよ本格的に英語のレッスンが変わり始めています。

TOEFL、IELTS、GTEC、TOEIC、TEAP??? こんな英語名を聞いたことがありますか?これらは全て大学入試センターが認めた外部試験です。それぞれの内容に独特な特徴があり、受験するためには専用の学習が必要です。高3の時点でそれらの試験を受け、目標点数を取得するためには、長期計画に基づいた4技能の習得が必要になってきます。

だからこそ、イングリッシュ・マスターズで英語を始める理由があります


2020英語教育改革では「英語」という科目に与えられた使命はより鮮明に具体的に重要になります。中学生になって、どれ位の「英語力」が6年後必要なのか、それを見極めてスタートしなければいけません。イングリッシュ・マスターズは英語専門スクールとしてのプロの立場から、お子様の6年後のゴールを具現化し、一人一人が見事完走するまでパーソナルコーチとして並走していきます。



イングリッシュ・マスターズはこう考えます

イングリッシュ・マスターズでは、中学1年の1学期がこれからのお子様の英語ライフを決めてしまうと思っています。多くの生徒がここでそれぞれの学校の学習方針についていけず、わからない部分をどんどん消化できずに積み上げてしまっています。私立校では特に進度がすごく早いので1学期のツケが取り戻せずずっと残ってしまうということになりかねません。 全く逆にここで英語が好きになったお子様は、自分で進んで英語を学び、とても楽に高3まで進んでいけます。そして学校の成績でもしっかりと結果を残していけるのです。

POSITIVE SPIRAL(ポジティブ・スパイラル)に入ろう

このPOSITIVE SPIRALに中学生活スタートの時点でぜひ入ってもらいましょう! 最初に何を学習すればよいのか?発音、リズム、イントネーション、英語の形の学習はまだほんの入り口です。小学生時代にこのあたりの学習に触れたお子様は多いはず。 中学校では必ずwritingが入ってきます。これには英語という言語の本質的な理解が必要です。それまで何となくわかってる気になってた子どもたち、幼少期から英語に触れる機会をたくさん与えてもらってた「英語ができる」とされてたお子さまたちも、みんなここでつまづきます。 ここをうまく切り抜けて、英語をホンモノの味方につけるためには、まず英語の土台となる文法、文章の骨格などを理論的に理解することが何よりも大切です。 そして、並行して会話レッスンを必ず取り入れること。何のために英語をやるのか、を見失わないようにすること。これがなにより肝心です。英語は「話す」ために勉強するのです。ここを見失っては絶対にダメです。その本質を身体で理解するために、イングリッシュ・マスターズでは、生きたアウトプットを会話クラスで実践的に練習します。

新中1生のための中学英語準備コース

対象:今春の新中学1年生

期間:2月第1週~4月第1週。ご入学される学校のスケジュールなどによってこのコースの受講回数について相談可。

クラス: カウンセリング後、レベル、経験度によって参加クラスを決定する。

レッスン形態:グループレッスン(2~6人)あるいはプライベートレッスン

レッスン内容:

A バイリンガル日本人講師によるBASIC STRUCTURE CLASS(基本文法・リーディング&ライティングクラス)60分

B ネイティブ外国人講師によるCOMMUNICATION CLASS(会話クラス)45分


※中学1年生の1学期に取り上げられる授業を先取りしていきます。

AとBの組み合わせによるダブルレッスンスタイルで進行します。レクチャー型レッスンをできるだけ排除し、ミーティング型+トレーニング型を時間的に多く取り入れるのでわからないところの質問がしやすく、基本から応用に至る練習問題をたっぷりしながら文法を理解できるようになります。ネイティブ外国人講師のレッスンで、実際に習得した文体やボキャブラリーを使って英会話の楽しさを体感してもらいます。

参考価格:A+Bのダブルレッスン(105分)/W×5回コース ¥26,857

価格はコースに参加される時期から回数に増減があるため、ご相談ください。